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まだ誰もいないため、誰もコマンドを使えません。

コマンド

!scene <名前>
!scene Gamingのように、指定した名前のシーンに切り替えます
brb
BRBシーンに切り替えます
back
メインシーンに戻ります
!show <ソース>
!show Webcamのように、配信中のシーンでソースを表示します
!hide <ソース>
!hide Webcamのように、配信中のシーンでソースを非表示にします
!toggle <ソース>
!toggle Webcamのように、配信中のシーンで表示中のソースを非表示にし、非表示のソースを表示します
!blink <ソース>
!blink Webcamのように、配信中のシーンでソースを非表示にし、1秒後に再表示します
!mute <ソース>
!mute Micのように、ソースをミュートします
!unmute <ソース>
!unmute Micのように、ソースのミュートを解除します
!startstream
配信を開始しますモデレーターと配信者
!stopstream
配信を終了しますモデレーターと配信者
!startrecord
録画を開始しますモデレーターと配信者
!stoprecord
録画を停止しますモデレーターと配信者
!profile <プロファイル>
!profile Low Bitrateのように、指定したOBSプロファイルを読み込みます配信者のみ

リストに入っている人は誰でもシーンを切り替え、ソースを変更できます。配信と録画の開始・停止にはさらにモデレーターか配信者のバッジが必要で、プロファイルの切り替えは配信者であるあなただけができます。

コマンド名を変更

メッセージ全体がコマンドと一致する必要があります。大文字・小文字は区別しません。空欄にすると初期設定のままになります。

配信カウントダウン連携

リストに入っている人が !countdown break 5m や !cd break 5m のようなカウントダウンコマンドを入力すると、その用途に設定した内容をブリッジが実行します。シーンを切り替え、ソースをミュート・非表示にし、ゼロになったとき、!countdown cancel のとき、または別のシーンに切り替えた時点ですべて元に戻します。もともとミュートや非表示だったソースはそのままです。 配信カウントダウンのオーバーレイを設定する

何に使いますか?

まだ何も設定されていないため、!countdown にはオーバーレイだけが反応します。

ソースの状態と自動切り替え

IRL配信のスマホから届くSRT映像など、OBSのメディアソースを監視します。再生が止まる、終わる、固まる、または数秒間バッファリングが続くと、ブリッジがBRBシーンに切り替え、10秒ごとにソースを再起動し、再生が戻ったら元のシーンに戻します。BRBシーンの配信中でも映像の復帰がわかるように、ソースの「非アクティブ時にファイルを閉じる」はオフのままにしてください(初期設定はオフです)。

まだ監視するものがありません。メディアソースの名前か、ビットレートの下限を入力してください。

OBSとの接続

シーン

brb と back で切り替えるシーンです。OBSに表示されているとおりに名前を入力するか、OBSが接続されたらプレビューでシーンの横の Main と BRB をクリックしてください。選択はここと、ツールURLに保存されます。

ツールのプレビュー

プレビューを表示するには、チャンネルを1つ以上入力してください。

ブラウザのタブかOBSのカスタムブラウザドックで開き、配信中は開いたままにしてください。

信頼できる人に、TwitchやKickのチャットからOBSのシーン切り替え、ソースの表示・非表示・ミュート、配信・録画の開始と停止を任せられます。ブリッジはブラウザのタブかOBSのドックで動き、OBSと直接やり取りします。ダウンロードもログインも不要で、チャットを読むだけで動きます。

設定方法

  1. OBSで「ツール → WebSocket サーバー設定」を開き、WebSocketサーバーを有効にして、「接続情報を表示」からパスワードをコピーします。
  2. チャンネル、コマンドを使える人、パスワードを入力して、ツールURLをコピーします。
  3. ブラウザのタブかOBSのカスタムブラウザドックでURLを開き、メインとBRBのシーンを選びます。
  4. ドックを使う場合は、シーンを選んだあと「更新済みURLをコピー」を押して、ドックに貼り付けてください。ドックは作成したときのURLを開き続けるためです。

よくある質問

!scene チャットコマンドはどう動きますか?

リストに入っている人が、コマンド、スペース、シーン名の順に打ちます(例: !scene Gaming)。OBS Bridgeはまず名前が完全に一致するシーンを探し(大文字・小文字は区別しません)、なければ名前にその語を含む最初のシーンを探して切り替えます。

OBSのWebSocketパスワードは安全ですか?

OBSへの接続は、ブラウザからOBSへ直接つながります。ただし、パスワードはツールURLに保存されていて、そのURLを開くとパスワードを含んだ状態でextensions.senchabot.comからページが読み込まれます。リンクはパスワードと同じように扱い、人に教えたり配信に映したりしないでください。

OBSのドックで選んだシーンが消えてしまうのはなぜですか?

シーンの選択とユーザーの変更は、ツールページのURLに保存されます。ブラウザのタブならページをブックマークすれば残りますが、OBSのドックは常に作成したときのURLを開きます。ツールページで「更新済みURLをコピー」を押し、新しいURLをドックに貼り付けてください。

何かをインストールしたり、ログインしたりする必要はありますか?

いいえ。OBS Bridgeはウェブページです。ツールのURLをブラウザのタブかOBSのカスタムブラウザドックで開くと、OBS Studio 28以降に組み込まれているobs-websocketでOBSと通信します。コマンドは公開されているTwitchやKickのチャットから読むので、連携するアカウントもインストールするものもありません。

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