チャンネル
外観
エモートを読み込むには、上にTwitchまたはKickのチャンネルを入力してください。
タイマー
上限なし
追加時間
0にするとその項目はオフになります。Twitch PrimeのサブスクはTier 1として数えます。
モデレーターは配信中に同じURLのままこれらを変えられます。!subathon sub 2m22s でサブスク1件ごとに2分22秒、!subathon sub 2m22s for 1h なら1時間後に元に戻ります。!subathon gift と !subathon bits も同じように使えます。0 でオフになり、最大は1時間です。
Subathon Timerのプレビュー
このURLを、OBS Studio、Streamlabs Desktop、XSplit、vMix、Lightstream、PRISM Live Studioなど、ブラウザソースに対応したソフトにブラウザソースとして貼り付けてください(推奨サイズ: 800×300)。
チャットコマンド
配信者とモデレーターは、TwitchやKickのチャットからタイマーを操作できます。
!subathon start- タイマーを開始・再開します。時間切れのあとなら新しく始めます
!subathon pause- 一時停止します
!subathon add 10m- 時間を追加します
!subathon remove 5m- 時間を減らします
!subathon set 2h- 残り時間を設定します
!subathon reset- 開始時間とURLの値でやり直します
!subathon sub 2m22s- これからはサブスク1件で2分22秒追加し、Tier 2と3はその2倍と5倍です。0 でオフになります
!subathon sub 2m22s for 1h- 1時間だけそうして、その後URLの値に戻します
!subathon gift 142s- ギフトサブ1件ごとに2分22秒追加します。5件のギフトなら11:50です
!subathon bits 142s- 500 Bitsまたは500 Kicksごとに2分22秒追加し、ほかの量はその割合で追加します。!subathon kicks も同じです
!subathon rates reset- URLの値に戻します
!subathon pops off- 追加時間を隠します。pops on でまた表示します
!subathon seconds- 追加時間を+71 秒のように秒で書きます。!subathon minutes で+1:11に戻ります
時間はいくつでもOKです。57m、2h15m、45s、1:30:00 のように書きます。数字だけなら分として扱われるので、142秒は 142s、2m22s、2:22 と書きます。1つのイベントで追加できるのは最大1時間なので、!subathon gift 142(142分)は無視されます。
配信ソフトでの設定(OBS、Streamlabs、XSplitなど)
- 配信ソフト(OBS Studio、Streamlabs Desktop、XSplit、vMix、Lightstream、PRISM Live Studioなど)でブラウザソースを追加します。
- コピーしたサブアソンタイマーのURLを貼り付けます。
- 幅を800、高さを300に設定します。
- 配信を始めたら、チャットで !subathon start と打ちます。モデレーターも時間の追加、削除、一時停止ができます。
よくある質問
OBSを閉じたり、ブラウザソースを再読み込みしたりするとどうなりますか?
タイマーはOBSの中に保存されるので、元の状態に戻ります。OBSを閉じているあいだも、本物の締め切りのようにカウントダウンは続きます。閉じているあいだに入ったサブスクは検知できないので、モデレーターが !subathon add で追加できます。
タイマーがゼロになるとどうなりますか?
タイマーはゼロで止まり、「K.O. を表示」がオンならHPバーに K.O. と表示されます。新しいサブスクが入っても時間は増えません。モデレーターは !subathon add か !subathon set で再開させるか、!subathon start ですぐに新しく始められます。
新しいサブアソンを始めたり、開始時間を変えたりするには?
チャットで !subathon reset と打ちます。タイマーはURLにある開始時間に戻ります。タイマーを初めて開始するまでは、URLの新しい開始時間が自動で適用されます。
ログインやアカウント連携は必要ですか?
いいえ。タイマーはサブスク、ギフト、Bits、Kicks、モデレーターのコマンドを、TwitchとKickの公開チャットから、ログインしていない視聴者と同じように読み取ります。
Twitch Primeのサブスクでも時間は増えますか?
はい。PrimeのサブスクはTier 1として数え、「サブスク1件」の時間を追加します。Twitchでは継続サブスクは、Primeでも有料でも、視聴者がチャットでシェアしたときにカウントされます。
ほかのウィジェット
- チャットボックスTwitchとKickとYouTubeのチャットをひとつのオーバーレイに。7TV、BTTV、FFZのエモートにも対応。
- イベントリスト両方のチャットの最新のサブスク、ギフトサブ、Bits、Kicks、レイドをひとつのリストに。
- エモートウォールエモートだけのチャットメッセージが画面の上を流れていきます。
- エモートコンボチャットで同じエモートが連打されると、何人が乗ったかを大きなコンボカウンターで表示します。
- Sub Sprout新しいサブスクが入るたびに少しずつ育つ、配信画面の植物。
- フォロワー目標新しいフォローが入るたびにリアルタイムで埋まっていく目標バー。達成するとトロフィーが登場します。
- Bits・Kicks目標BitsのCheerとKicksのギフトで埋まり、最後にトロフィーが登場する目標バー。
- トップサポーターTwitchとKickのギフトとCheerの上位ランキング。最新のサブスク、ギフト、Cheer、レイドも表示できます。
- 配信アラートサブスク、ギフトサブ、Bits、Kicks、レイドのたびに、効果音付きのアニメーションアラート。Senchabot連携でフォローにも。
- エンドロールTwitchとKickでサブスク、Cheer、レイド、チャットをしてくれた全員の名前が流れる、映画のようなエンドロール。
- SNSリンクSNSのアカウントを、なめらかなアニメーションで順番に表示します。
- サブスク目標サブスクとギフトサブのたびに埋まっていく目標バー。達成するとトロフィーが登場します。
- 再生中の曲今聴いている曲をジャケット画像つきで表示。Last.fmから読み込みます。
- 配信フレームカメラ、チャット、配信画面にそのまま使えるフレーム。選んだプリセットに合わせて描かれます。
- テロップ配信画面の隅に名前と話題を表示する、アニメーション付きのバー。複数の行が順番に切り替わります。
- IRL HUDオーバーレイIRL配信向けのゲーム風HUD。サブスク、ギフト、Cheer、レイドで所持金が増え、クエストとミニマップも表示されます。
- 天気IRL配信で、選んだ場所のリアルタイムの天気を、アイコン、気温、予報で表示。
- チャット投票チャットで番号を打って投票。バーがリアルタイムで伸び、最後に勝者が決まります。
- 参加待ちリスト視聴者は !join と打って参加待ちリストに入り、モデレーターが !next で順番に呼び出します。
- 注目メッセージTwitchやKickのチャットから、視聴者のメッセージや質問を配信画面に表示します。
- 抽選視聴者は !join などのキーワードをチャットに打って参加。当選者はワンクリックで抽選。
- カウンター勝ち、負けなど、好きな数を配信に表示。モデレーターがチャットから変更します。
- OBS BridgeチャットコマンドでOBSのシーン切り替え、ソースの表示・非表示・ミュート、IRL配信の操作ができます。ダウンロードもログインも不要です。
- ルーレット視聴者がチャットで!spinと入力して回せます。ログイン不要。
- タスクリスト作業配信向けのタスクリスト。チャットで !task と打って追加し、!done でチェックを付けます。
- 配信カウントダウン配信開始前、休憩、終了シーン用のカウントダウン。時間の長さか時刻で設定できます。
- クリップリプレイ人気クリップをループ再生。チャットが3つの中から次の1本を選びます。